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とうふ屋仕様計画
ども。Aceです♪

愛車のハチロクのローンも完済し、悪夢の返済生活から解放されました。
5年ローンは流石に長かったですね。途中3回大きな修理しましたし。ヤレヤレ。

そんでもって、いよいよハチロクを「藤原とうふ店仕様」に近づけることにします。
ポイントは以下のとおり。
 ①ホイル→RSワタナベのガンメタ
 ②車高を極限まで落とす。
 ③バケットシート
 ④FRPボンネット(黒)
 ⑤「藤原とうふ店(自家用)」のロゴ
・・・まぁ、あくまで外見上ですけどね。

で、RSワタナベの見積を出してもらったら・・・12万円でした。
・・・高っ!! ホイルってこんなに高いの!?
いったいどんだけ費用がかかるんだよって感じです。
先が思いやられるなぁ。
by gunplete | 2006-06-30 21:15 | 86
エヴァ編年史
ども。Aceです♪

今日は、ちょっとした飲み会でしたので、さっさとブログを切り上げようと思ってたのですが、気になる記事を発見しましたので、報告せざる得ません。

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ソニー・マガジン社より、エヴァンゲリオン・クロニクル発売だそうです。
7月1日より月2回のペースで発刊されるとのことで、全30巻にも及ぶとか。
ディアゴスティーニのガンダム・ファクトファイルと同じで、分離シート方式です。
創刊号と同時に専用バインダーも発売。
・・・なんとも商魂たくましいと言いますか。

結局、コレも買っちゃうんだよなぁ。マニア泣かせですね。
ガンダム・ファクトファイルだけで十分だっちゅうの。

・・・で、何故かキャンペーンガールが加藤夏希さんです。
綾波のコスプレ姿を披露してくれてますが、どうも着せられてる感が・・・。
流石に14歳のコスプレは無理があるんじゃないですか?
可愛いから別にイイですけどね。
by gunplete | 2006-06-29 22:15 | animation
公国の意志
ども。Aceです♪

ガンダム・ウォーの新しいプロモカードが公開されました。
緑のユニットノイエ・ジールです。
宇宙のみの適正ですが、プリベント7で高機動、格闘6は優秀ですね。
しかも本国にダメージを通せばオペレーションを破壊できるのは強力です。
気になるコストですが、指定/合計7/資源2と、かなり重いです。
・・・ですが、赤基本Gを3枚ロールすれば、合計国力が-2されますので、
緑赤で組めば問題なしだと思います。
っていうか、緑赤で組まないと運用できませんね。

緑も赤もオペ割がありませんので、このカードの有難味はかなりのものだと思います。
場合によっては、Ξガンダムよりも優先されるべきユニットかもしれませんね。

緑赤の時代が到来しそうな予感がします。
by gunplete | 2006-06-28 21:48 | Gundam War
月刊ガンダムエース ありがとう5周年
ども。Aceです♪

愛読書月刊ガンダムエース5周年を迎えました。
つい最近創刊されたばっかりだと思ってたのに、あっという間の5周年でしたね。
コミックはもとより、ガンダム関連の色んな情報が満載で、
ホントに毎月楽しませていただきました。
意外とお気に入りなのが、巻頭の綴じ込みポスターなんですよね。
創刊当時、田島昭宇さんの描くアムロのポスターがとても新鮮で、それ以来、綴じ込みポスターは全て保存してあります。

で、今回の5周年記念号ですが、彗星ヒヨコのマスコットが付属されています。
・・・もうちょっと、デキが良かったらストラップにしても良かったのになぁ。残念。

なにはともあれ、これからもGUNPLETEはガンダムエースを応援します。
by gunplete | 2006-06-27 21:00 | GUNDAM
今週のジャンプ
ども。Aceです♪

そろそろクーラーの恋しい季節となりましたが、今週のジャンプいってみましょう。

●ナルト 第312話
どうも、話の展開がチグハグですねぇ。さっさと修行編突入でいいんじゃないの? ・・・と、それはさておき、久しぶりに暁のご登場です。へんな武器ですね?

●アイシールド21 第190話
阿含のデビルバットゴースト炸裂・・・なんですが、イマイチ効果がなかったような気も。・・・しっかし、ホントに出来すぎた展開ですね。このまま逆転しちゃうんじゃないの? 雪光・十文字・モン太・セナ・・・毎週見せ場があって、逆に感動が薄れていくような。

●ワンピース 第416話
意外とキリン強いですね。流石に道力ナンバー2のことだけあります。それにしても、いちゴリラ・にゴリラ・・・二剛力斬(にごりざけ)って。前回のサンジといい、技名で遊んでませんか?

●銀魂 第122話
とうとう柳生編も決着です。この漫画らしからぬスピーディな展開で、気持ちのいい結末でしたね。・・・なんか土方だけ、ひどいヤラれようなんですけど。

●ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 第76話
魔石女王がなんかセクシーですね。イイ感じです。・・・ところで、ミックはもうお終いなんでしょうかね? これじゃ、どっちが「あて馬」なんだか。

●べしゃり暮らし 第28話
まさかの最終回です。結構好きだったのになぁ。しかもかなり不完全な終わり方で、消化不良を起こしそうですよ。こういった終わり方は、「セイントセイヤ」や「ブソウレンキン」で十分ですよ。いやはや。

今週のジャンプ
満足度 ★☆☆☆☆
俺たちの戦いは、まだ始まったばかりだ・・・っ!! (完)
by gunplete | 2006-06-26 21:07 | comic
【Gの泉の巻】SCS 6/25
ども。Aceです♪

GWの大会に参加しました。
今日のデッキは、黒白PS混戦です。
デッキリストの「DECK 09」とほぼ変更はありません。
デュエルガンダムとフリーダム(ハイマット)を若干落として、その代わりにフォースインパルスガンダム(GTG)を3枚積んでいます。

参加人数は14人でした。

1回戦 対『茶単MF』 ○○-
1セット目
4ターン目に「混戦」セット。その後は「ストライク(BB3)」と「デュエル」でタコ殴り。危なげなく勝利をいただきました。
2セット目
1セット目と同じ展開で混戦ロック。こっちは「デュエル」に「デュオ」をセットして、片っ端からロール状態のMFを暗殺していきます。しかも「デュエル」の効果で、防御分のダメージを本国に。危なげなく勝利。

2回戦 対『青赤中速』 ○××
1セット目
苦手な赤ですが、ベストな展開で混戦ロック。PSユニットでタコ殴り。
2セット目
相手のフィールドに「プロトタイプガンダム」が並びます。ユニットカウンターと「プロトタイプガンダム」の効果で次々とユニットが葬られていきます。・・・で、敗北。
3セット目
逆G事故発生!! 場には白と黒のGが10枚ほどズラ~り。引いてくるカードはことごとくGのみ!! やっとの思いでユニットを引いてもカウンターされる始末。せめて「混戦」があれば・・・惨敗です。

3回戦 対『赤単中速』 ××-
1セット目
なんと今回も逆G事故発生!! ユニットが来ない!! 「混戦」が来ない!! やっとユニットを引いてもカウンターされる始末・・・。
2セット目
またしても逆G事故発生!! ・・・結局、今回は2セットで、ユニットを2枚しか引けませんでした。「混戦」なんか見る影もなかったです。どうして?

4回戦 対『緑単中速』 ○○-
対戦相手が途中棄権のため不戦勝をいただきました。

結果、2勝2敗で6位でした。
なんか、入賞した気分がしませんね。不戦勝様々です。
過去の大会で優勝した経歴のあるデッキなので、弱いわけではないんですが、恐ろしく安定感がありませんでしたよ。う~ん。
G19枚は決して多すぎるとは思わないんだけどなぁ。
もっとサーチ力を高めないとダメだなぁ。それと、カウンター対策と。
・・・課題の多い大会でした。
by gunplete | 2006-06-25 21:41 | Gundam War
・・・思わねぇよ。
ども。Aceです♪

とうとうギャルサーが終わってしまいました。
まぁ、最終回の展開は・・・う~んって感じでしたけど。
とにかく、鈴木えみちゃんが毎週観れないとなると残念で仕方ありません。

それにしてもこの枠のドラマって、毎度毎度、最終回に主人公が死にそうになりますよね?
by gunplete | 2006-06-24 22:20 | movie / TV
熱き血潮の色
ども。Aceです♪

「交響詩篇エウレカセブン」の第12巻が発売されました。
今回は第43~46話まで収録されています。
初回特典は2006年下半期カレンダーです。もう下半期なんですねぇ。

さて、今回の見所ですが、
新展開を迎えたにもかかわらず、かなり重い雰囲気で始まります。
なんか観てて苦しくなるような展開が続きます。

ですが、第46話において、そういったモヤモヤが一掃され、
怒涛のような感動の波が押し寄せてきます。

まず、地上では、ドミニクとユルゲンス艦長がデューイに対して反旗を翻しますが、
ホントに艦長が素敵なんですよねぇ。
ある意味、一番化けたキャラじゃないでしょうかね?
艦長ファンが増えそうです。副長の女の子も意外と◎です。
ドミニクの立場が・・・。

一方、地球では、もうエウレカとレントンがラブラブです。
観てるこっちが赤面ですよ。でも初チューはドミニクの方が先だったみたいですよ。

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ところで、今回、色んな新メカやら、新システムが登場しますが、
インナーブックにそれらの解説が記載されていません。
もっと詳しい説明があれば、もっと本編を楽しめたのになぁ。

で、いよいよ、次回が最終巻です。
スペシャルネクストプレビュー観ただけで号泣ものです。
いったいどんな結末になってしまうんでしょうか。
楽しみな反面、ちょっと淋しい気分でもあります。

by gunplete | 2006-06-23 21:20 | animation
デスノート前編を観た… 【後編】
ども。Aceです♪

では、昨日の続きで、映画版「デスノート前編」の感想をお贈りします。

まず、ストーリーの流れですが、極秘操作を行っていたFBI捜査員が全滅したことから、日本警察の捜査本部は崩壊します。残されたのは月の父親(捜査本部長)を含む6名。
そういった状況下で、ついにLが姿を表して、直接的に捜査に加わることになります。
Lは、月が犯人であると見抜き、盗聴&盗撮を仕掛けますが、月はそれを察知し、巧みにかわしていきます。・・・まぁ、このあたりの展開はコミックスと同じですが、本編の最後に月はアリバイ工作のために芝居をうつことになります。
この芝居に巻き込まれることになるのが、映画版オリジナルの「秋野詩織」と、コミックスでは脇役だった「南空ナオミ」です。
ネタバレになりますので詳細は伏せますが、かなり緊迫したシーンです。間違いなく、本作のクライマックスですね。

・・・で、紆余曲折を経て、月は自分がシロであることを証明し、父親に捜査本部に加えてくれと懇願します。そこへLが登場し、月を捜査本部へ迎え入れる形となります。
ここで、前編の終了。月とLの出会いはコミックスと違いますね。

さて、役を演じているのは松山ケンイチさんです。
最近では「NANA」のシン役を演じていましたね。まだまだ新人の枠だと思います。
正直なところ、あまりLに似ていません。まぁ、Lがあまりにも人間離れしてますので仕方がないんですけどね。
ですが、常任ならぬ独特の雰囲気は存分に醸し出しているので、本作において十分すぎるほどの存在感を発揮しているのは確かです。
何度も言いますが、配役についてはコミックスの先入観を捨てた方がいいと思います。

映画版オリジナルの秋野詩織役は香椎由宇さんです。
最近では「ローレライ」のパオラ役を演じていましたね。まだまだ新人の枠です。
・・・ですが、なんでしょう。新人ならぬ威風堂々とした存在感。
それでいて、原作のイメージを壊す事無く、デスノートの世界に入り込んでいます
これは、素直に監督と脚本家を誉めないといけませんね。

肝心の死神リュークは、フルCGで再現されています。
結構恐い感じがしますが、なかなか表情豊かで笑えますね。

それと、ミサミサもちょっとだけ登場します。月やLとのカラミはありません。
ですが、後編への伏線がバッチリ貼られましたので、次回の活躍が期待できます。
しかし、どうしても戸田恵梨香ちゃんがミサミサに見えません
せめて茶髪や金髪だったら・・・。う~ん。ギャルサーのサキのイメージが強すぎるのかなぁ?

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ところで、私は、コミックスを読破してるので、ストーリーや設定がすんなりと頭に入ってきましたけど、果たして原作を知らない人は、完全に内容を理解できたのでしょうかね?

それと、月が普段、ノート(ノートの切れ端)をどこに隠しているのか表現されていません。このあたりは大事なところだと思うんだけどなぁ。

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それと、今回の藤原版月ですが、とても非情な一面を見せてくれます。
リュークの方が人間らしいと思ったのは私ダケではないはずですよ。
「お前はオレ以上に悪魔だな?」
「お前はあの女のことを本当に愛していたのか?」
といったリューク言葉に、不敵な笑みを見せる月。名演技かも。

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色々なサイトで賛否が分かれているようですが、私としては間違いなく面白いと感じました。新解釈のもとに良くまとまっていたと思いますし、クライマックスも◎です。

で、最後になりますが、エンディングテーマは最後まで聞いてくださいね。
レッチリのカッコイイ歌が終わると・・・最後に予告があります

次回 「 デスノート後編 the Last name 」 11月公開

ラストネームは、月(ライト)か? Lか?
原作知ってても期待が持てます。・・・っていうか最後の結末が予想できません。
by gunplete | 2006-06-22 22:20 | movie / TV
デスノート前編を観た… 【前編】
ども。Aceです♪

今日は、先日の休日出勤の代休日です。
そこで、前々から観に行きたかったデスノート前編を観賞してきました。
率直な感想として、面白かったですよ。
と、いうわけで、前・後編にかけて映画版「デスノート前編」の感想をお贈りします。

まず、今回の前編では、コミックスの第18~19話くらいまでのお話が描かれています。
いわゆる、月とLが対面するシーンまでのお話です。
でも、映画版では月は大学生という設定ですから、両者の対面はコミックスとは違った形となっています。
そのあたりは、また後ほど・・・。

で、月は大学生ということで、序盤の入り方がコミックスと違っています。
コミックスでは、日常が退屈で仕方がない孤独な天才といった雰囲気でしたが、
映画版では、悪を許さない正義感で溢れています。
そのために、法律を猛勉強し、警視庁入りを目指しているといった、確固たる信念も感じられます。ですが、一向に野放しになっていく社会悪に対して法の限界を感じるようになります。そこに現れたのが「デスノート」です。
このデスノートとの出会いが実に絶妙なんですよ。

その後の展開はコミックスを踏襲しています。
犯罪者が次々と殺害される。
→Lが動き出す。(リンド・L・テイラーのトラップ)
→月を付け狙うFBI捜査官との対峙。(バスジャック事件)
→FBI捜査官の一掃。(地下鉄での対決)
→捜査本部の半壊。
ここまでで90分経過、ここでやっとLのご登場です。
Lが登場するまで長かったですね。スゴい時計を気にしちゃいましたよ。

ここから先の展開は、次回に書くとして、
まず、月が容疑者として狙われるまでの展開が早かったですね。
まぁ、月も挑戦的だったんで仕方がないんですけど。

で、月役は藤原竜也さんですが、
藤原さんを持ってしても月のイメージには若干程遠いような感じがしました。月があまりにも完璧すぎるんですよね。演じてる方は大変だと思いますよ。
でも、イメージとは若干違いますが、藤原さんが演じる月も、なかなか良い感じです。
この辺りは、あまりコミックスのイメージを強く持たない方がいいですね。

気になったのは、デスノートがあまりにも綺麗すぎること。
雨の中に落ちていたわりには新品同様ですし、使用感がまったくありません。
それと、月の字が汚いこと。月ってもっと字が綺麗だったような気がします。
あと、文字がでか過ぎることですかね。ページの無駄遣いをしているような気がします。こんな調子で書いてたら、1週間も保たないのでは?やけにデスノートも薄っぺらだし。
あとは・・・月の勉強机がおかしかったです。だって、オフィス用のスチール机だったんだもん。自宅にスチール机は、違和感ありますよね?

と、いうわけで、まずはココまで。
決してネタバレしませんので、次回もこのブログ観てくださいね。

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画像は「デスノート オフィシャルムービーガイドⅠ」です。(リンゴは付属しません。)

by gunplete | 2006-06-21 18:05 | movie / TV